不登校な教え子と二人きり…卯佐美りん レビュー
不登校の教え子、卯佐美りん。学校に来なくなって数週間、心配した俺は彼女の家を訪ねることにした。ドアを開けた母親から「りんは部屋にいるけど、先生なら話してくれるかも」と促され、階段を上がる。ノックすると、中から甘い声が「はーい、入って」。部屋に入ると、そこにいたのは想像以上の絶世のデカ尻美少女。ベッドにうつ伏せでスマホをいじっていた卯佐美りんは、黒髪ロングのむっちりボディに、なぜか学校指定の古いブルマ姿!? 家で着てるなんて反則級のフェチ心をくすぐるシチュエーションに、俺の股間は即座に反応。彼女のムチムチデカ尻がベッドの上でゆさゆさ揺れ、ブルマのクロス部分が深く食い込んでハミ尻を強調。白い太ももとのコントラストがたまらない。
「先生、久しぶりぃ…学校行きたくないんだもん」そう言いながら体を起こすりん。起き上がる動作で、デカ尻が重く揺れ、ブルマの生地が尻肉に食い込みながらずり上がる。ハミ尻が丸出しで、布地が薄く張りついて下着ラインどころか、アソコの割れ目までうっすら透けそう。部屋は蒸し暑く、すでにりんの肌はうっすら汗ばんでいて、ブルマのクロスに湿った染みがポツポツ浮かび始めている。ムレた股間の匂いがふわりと漂い、俺の理性を溶かす。「汗かいてるね、りん。ブルマ、そんなにきついの?」と聞くと、彼女は恥ずかしそうに尻をくねらせ、「これしか家着ないんだ…先生、触ってみてよ。学校の時みたいに」と誘うようにデカ尻を突き出してきた。
触れた瞬間、悶絶。ムチムチの尻肉は柔らかく弾力があり、ブルマの食い込みが深すぎて指が沈み込む。汗でしっとり湿った生地を指でなぞると、りんの体がビクンッと震え、「あんっ、先生の指、熱い…」と甘い喘ぎ。尻を揉みしだくたび、ブルマがさらに食い込み、ハミ尻が波打つように揺れる。汗だくの太ももを伝う汗滴がブルマの縁に溜まり、クロス部分の染みがどんどん広がっていく。立たせると、りんのデカ尻がフルに露わに。後ろ姿でブルチラを狙うと、食い込んだブルマがアソコを締めつけ、ぷっくり膨らんだ大陰唇の形がくっきり浮かび上がる。汗と愛液が混じったムレムレの染みが茶色く変色し、布地がテカテカ光るエロさ。尻を振るだけで、ムチムチ肉がブルブル震え、食い込み布がずり落ちそうになりながらハミ尻が溢れ出す。
我慢できず、りんをベッドに押し倒す。ブルマはそのままにパンツをずらし、バックから挿入。ブルマSEXの極みだ! デカ尻に覆い被さるようにピストンするたび、尻肉が激しく揺れ、ブルマのクロスが俺の腹に擦れて汗まみれの感触が最高。りんの喘ぎが部屋に響き、「先生のチンポ、ブルマ食い込んでるお尻に当たって気持ちいいぃ!」と叫ぶ。汗だくの体が密着し、ムレた股間の熱気がこもり、染みブルマが愛液でぐっしょり。ピストンで尻が波打つたび、食い込みが緩みハミ尻が最大限に露出、汗が飛び散る。正常位に変えても、りんの脚を肩に担ぐとブルマがずり上がり、クロスがアソコを締めつけたまま結合部を露出。汗と汁で染みた布地がチラチラ見え隠れし、視覚的に悶絶。クライマックスで中出しすると、りんのデカ尻が痙攣し、ブルマの染みが一気に広がって白濁が染み出す。
放心状態のりんを抱きしめながら、ブルマの残り香とムレ汗の匂いに包まれる。この作品、卯佐美りんのムチムチデカ尻と汗だく染みブルマの食い込み描写が神レベル。尻の揺れ一つ取っても、リアルな肉感的振動がカメラに収められ、フェチ心を直撃。ハミ尻の溢れ具合、ブルチラのチラ見せ、ブルマSEXの密着感…すべてが完璧。不登校シチュがエロく絡むのもニクい。ブルマフェチ必見の長編傑作だ!
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