喉奥鬼○遊戯2 青葉ねね レビュー
青葉ねねのムチムチボディがブルマに包まれた瞬間、俺の股間は即座に反応した。この作品は喉奥イラマチオの鬼畜遊戯がメインだが、ねねちゃんのブルマ姿があまりにエロすぎて、フェチ心を鷲掴みにされる。体育館の汗臭い空気の中で、ねねちゃんはピチピチの紺色ブルマを履き、むっちりとしたデカ尻を強調するように腰を振る。ブルマの生地が彼女の肉厚な尻肉に深く食い込み、歩くたびに左右にプルプルと揺れるハミ尻が視界を支配。最初からブルチラが炸裂し、股間部分のクロッチがぴったり張り付いて、すでに薄い汗染みが浮かび上がっているのが丸見えだ。
シーンが始まると、ねねちゃんはマットの上に四つん這いになり、コーチ役の男に尻を突き出す。ブルマの食い込みが凄まじく、尻の割れ目に生地がねじれて埋まり、むちむちの尻肉が両サイドから溢れ出るハミ尻状態。男の手がブルマ越しに尻を揉みしだくと、ねねちゃんの体がビクンと震え、汗がじわっと滲み出てくる。体育館の蒸し暑さで、ねねちゃんの股間はすぐにムレムレ。ブルマのクロッチ部分に濃いめの染みが広がり始め、汗と愛液が混じった湿った匂いが想像できるほどリアル。尻を振るたびに、ブルマの生地が尻肉に擦れて「シュッ、シュッ」と音を立てそうなほどの食い込み具合で、揺れるデカ尻の波打つ動きに目が離せない。
イラマチオの鬼畜パートに移っても、ブルマの魅力は止まらない。ねねちゃんの喉奥を犯されながら、男が後ろからブルマをずらしにかかる。だが、まずはブルマSEXの前振りとして、ブルマをずらさずパンツ越しに尻を叩き、食い込んだ生地を指で抉る。ねねちゃんのデカ尻がパンパンと弾み、汗だくの尻肉がテカテカ光り、ブルマの染みがどんどん濃くなる。ムレた股間の熱気がブルマ越しに伝わり、クロッチがべっとり濡れて透け透け。ブルチラでチラリと見えるねねちゃんの陰毛とピンクの割れ目が、食い込みの隙間から覗くのが最高のフェチポイントだ。
クライマックスは本気のブルマSEX。男がブルマを尻の片側にずらし、むち尻のハミ肉を掴んでバックから挿入。ブルマの食い込んだクロッチが邪魔をしながらも、半分ずらした状態でピストンするから、尻の揺れが半端ない。ねねちゃんのデカ尻が前後に激しく振られ、汗が飛び散り、ブルマ全体がびしょ濡れの染みだらけに。ムレた股間の蒸気が立ち上るような描写で、食い込みの生地がチンポと尻肉に挟まれ、ヌチャヌチャと卑猥な音を立てる。ねねちゃんの喘ぎ声が喉奥イラマの余韻を残しつつ、尻を自ら振ってブルマをさらに食い込ませる姿に、俺は何度も抜いた。汗だくのブルマが尻に張り付き、揺れるたびにハミ尻が波打ち、染みの濃淡がエロさを倍増させる。
この作品の真骨頂は、ねねちゃんのブルマがただの衣装じゃなく、汗とムレで生き物のように変化する点。食い込みの深さ、尻のプルンプル揺れ、染みの広がり具合が完璧で、喉奥鬼○のハードさすらブルマフェチの引き立て役に感じる。青葉ねねのムチムチデカ尻はブルマ向きすぎて、繰り返し視聴確定の神作だ。
▼ このブルマ動画のサンプル・本編はこちら ▼


コメント