愛しのブルマガールフレンド
ブルマフェチの俺にとって、最高の夢が現実になった瞬間だった。月本海咲というムチムチボディの彼女と同棲を始めて間もない頃、俺の秘密のコレクション――古い学校指定の紺色ブルマ数着が、クローゼットからポロリと転がり落ちてしまった。海咲は最初、目を丸くして「これ、何……?」と戸惑っていたが、俺の熱い視線と懇願に負け、恥ずかしげに頰を赤らめながら「え、穿いてみる……?」と応じてくれた。あの瞬間、心臓が爆発しそうだった。
海咲のデカ尻が、ブルマの生地にゆっくりと沈み込んでいく様子を、俺は息を潜めて凝視した。彼女の尻肉は完璧なムチムチ具合で、ブルマのゴムウエストが太ももの付け根をグイッと抉り込み、即座にハミ尻が炸裂。白い尻肉が両サイドから溢れ出し、布地を限界まで引き伸ばす。食い込みは容赦なく、股間のクロッチ部分が彼女の秘部の輪郭をくっきりと浮き彫りにし、すでに微かな湿り気が染み始めていた。「きついよぉ……尻が収まんない」と海咲が照れ笑いしながら腰を振ると、デカ尻がプルンプルンと波打つように揺れ、ブルマの裾がビクビクと跳ね上がる。俺の股間は即勃起。妄想で何度もシコったブルマオナニーが、今、生身の彼女で叶うなんて。
最初はリビングで軽くポーズを取ってもらうだけだった。海咲がソファに座り直すと、尻の重みでブルマがさらに深く食い込み、クロッチがアソコの形をモロにトレース。彼女が足を組むと、太もものムチ肉がブルマを押し上げ、ブルチラの隙間から汗ばんだ尻溝がチラリ。俺は我慢できず、跪いて顔を近づけ、鼻をブルマに押しつけた。ムレた熱気と甘酸っぱい汗の匂いが爆発的に広がり、すでに股間の染みがポツリと広がっていた。「恥ずかしい……汗かいちゃった」と海咲が身をよじるが、それが逆効果。デカ尻が俺の頰を叩くように揺れ、食い込んだ布地が擦れる音がエロい。
そのままベッドルームへ移動。海咲を四つん這いにさせると、最高の眺めが広がった。ムチムチのデカ尻が天井を突き上げるように突き出され、ブルマの食い込みが極限に。ハミ尻の肉がブルマの端から溢れ、汗でテカテカ光る尻肉がプルプル震える。俺はブルマ越しに尻を揉みしだき、指で食い込みをなぞると、海咲の喘ぎ声が漏れ出す。「あんっ、そこ……食い込んでるの当たっちゃう……」。汗だくの体が熱を帯び、ブルマのクロッチはびっしょり。染みの中心が濃く黒ずみ、秘唇の形が透けて見えるほど。俺は舌を這わせ、汗と愛液の混じった染みを啜った。塩辛く甘い味が脳天直撃。
ここでサプライズ。海咲のルームメイトとして同棲に加わった羽月乃蒼が、部屋に飛び込んできた。乃蒼もまた、ブルマ体型にピッタリのスレンダーながらデカ尻持ち。海咲の姿を見て興奮したのか、「私も穿いていい?」と俺のもう一着のブルマを引っ張り出し、即着用。乃蒼の尻は海咲より張りが強く、ブルマがピチピチに張りついて食い込みが鋭い。ハミ尻がシャープに飛び出し、尻の揺れは弾力満点で、歩くたびブルマの裾がビヨンと跳ねる。二人が並んで腰を振ると、汗だくのデカ尻が交互に揺れ、ムレた染みブルマの匂いが部屋中に充満。俺は交互に顔を埋め、ブルマフェチの極楽を味わった。
クライマックスはブルマSEX。海咲をバックから突くと、俺の腰がデカ尻にぶつかるたび、尻肉が波打ってブルマの食い込みがズレ、クロッチがアナル側に寄ってハミ尻が倍増。汗が飛び散り、染みが股間全体に広がる。「もっと揺らして! 尻振って!」と俺が命じると、海咲のデカ尻が狂ったようにプルンプルン。乃蒼は騎乗位で俺に跨がり、ブルマの食い込みを擦りつけながら腰をグラインド。尻の揺れが俺の腹に直撃し、汗だくのムレ感が最高潮。ブルチラの隙間から覗く染みブルマが視界を支配し、俺は二人のブルマ尻に射精を浴びせた。
これから海咲と乃蒼を、俺の理想のブルマガールフレンドに育て上げる。毎日のようにブルマを穿かせ、汗だくハミ尻を堪能し、食い込み染みのエロさを追求する。妄想の限界を超えた、生身のブルマ天国が始まったのだ。
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